HiKOKI(ハイコーキ)の
出張買取、中古引取
HiKOKI(ハイコーキ)の電動工具買取ならオガハン
物置や工具箱に眠ったままのHiKOKI(ハイコーキ)製品はありませんか。HiKOKIは、電動工具・エア工具を製造・販売する工機ホールディングス株式会社が展開するブランドで、もとは日立工機株式会社として長く親しまれてきました。社名を工機ホールディングス株式会社へ、電動工具のブランド名をHiKOKIへと変更し、現在はmetabo HPTやmetaboなど複数のブランドも展開する、日本発のグローバルな電動工具・エア工具メーカーです。本社は東京都港区にあります。マルチボルト対応のバッテリーシステムなど、複数の工具でバッテリーを共用できる仕組みにも力を入れています。
買取専門オガハンでは、一般家庭でDIYに使用したHiKOKI製品から、建設会社、電気工事会社、解体会社などで使われていた業務用モデルまで査定しています。出張費、査定料、見積料は無料です。本体のみの工具、古いモデル、旧ブランドの日立工機時代の製品、動作に不安があるものも、処分前にまずご相談ください。バッテリー、充電器、先端工具、コンプレッサーなどの周辺機器もまとめて査定できます。事業所の統廃合や職人の引退にともなう一括査定にも対応しています。
HiKOKIの電動工具買取でよくある悩み
HiKOKIはブランド名の変更やバッテリーシリーズの世代交代があったため、古いモデルや付属品が欠品した工具でも売却できるのか迷う方が少なくありません。
- 旧ブランドの日立工機の工具でも売れるか分からない
- バッテリーだけ、本体だけが残っている
- 複数の電圧シリーズが混在している
- 互換バッテリーを使用していた
- コード式の古いモデルでも売れるか分からない
- 動作するが異音や振動が気になる
- 付属品やケースを紛失している
- 職人の引退で複数の工具をまとめて整理したい
ブランド名が日立工機かHiKOKIかで迷う必要はありません。本体のラベルや型番、バッテリー差込口の形状などを確認しながら査定します。
HiKOKI電動工具の主な買取カテゴリ
充電式の穴あけ・締め付け工具
インパクトドライバーやドライバドリルは、住宅建築や設備工事などで使われる基本的な工具です。マルチボルト対応など複数の電圧シリーズが展開されています。
切断・研削工具
丸ノコやディスクグラインダーなどの切断・研削工具も取り扱っています。刃物や集じんカバーの状態も査定時に確認します。
くぎ打ち機・タッカーなどのエア工具
タッカーやくぎ打ち機などのエア工具も、内装工事や木工の現場で使われる工具として査定対象です。コンプレッサーとの接続部分の状態も確認します。
集じん機・関連機器
現場の粉じん対策に使う集じん機や、電動工具と組み合わせて使う周辺機器もまとめて査定できます。
高く売れやすいHiKOKI製品の特徴
比較的新しい電圧シリーズを採用している
マルチボルト対応など比較的新しいバッテリーシリーズの製品は、中古市場でも需要が見込まれます。古いシリーズの製品でも査定できる場合があるため、まずはご相談ください。
正常に動作する
スイッチを入れて正常に作動するHiKOKI製品は査定しやすくなります。動作に不安がある場合も無理に使用せず症状をお伝えください。
付属品やケースがそろっている
バッテリー、充電器、先端工具、専用ケースなどがそろっていると査定をスムーズに進められます。エア工具の場合は、ホースやコンプレッサーとの組み合わせも確認します。
業務用モデルである
建設現場や工務店で使われる業務用モデルは、DIY向けモデルと比べて中古需要が見込まれやすい傾向があります。旧ブランドの日立工機時代のモデルでも、業務用として需要が残っている場合があります。
日立工機からHiKOKIへのブランド変更について
工機ホールディングスは、社名を日立工機株式会社から現在の名称へ変更するとともに、電動工具のブランド名をHITACHIからHiKOKIへ切り替えました。本体のロゴが「HITACHI」のままでも、性能や部品の互換性に問題があるわけではなく、査定の対象になります。
ブランド名の違いで迷われる方も多いのですが、オガハンでは旧ロゴの製品も現行ブランドの製品と同じように査定しています。型番やシリーズが分かる範囲で構いませんので、まずはそのままの状態でご相談ください。工場や現場で長く使われてきた工具ほど、シールが剥がれていたり文字が読みにくくなっていたりしますが、それも状態のひとつとしてそのままお見せください。
BEST5高く売れる?!HiKOKI(ハイコーキ)の人気買取ベスト5
充電式インパクトドライバー・ドライバドリル
HiKOKIの充電式インパクトドライバーやドライバドリルは、住宅建築や設備工事などの現場で使われる基本的な工具です。マルチボルト対応のバッテリーシステムを採用したモデルもあり、複数の工具でバッテリーを共用できるのが特徴です。旧ブランドの日立工機時代から使われ続けている工具でもあり、現場での信頼が厚いカテゴリの一つです。買い替えにともなって、旧モデルの査定依頼も多く寄せられています。ロゴが日立工機のままでも査定の対象になります。丸ノコ・切断工具
丸ノコやレシプロソーなど、木材や金属の切断に使う工具もHiKOKIの主力カテゴリです。現場での使用頻度が高く、刃物の交換や集じん機能の有無なども査定のポイントになります。コード式・充電式の両方が展開されており、用途や作業場所に応じて使い分けられています。長年愛用されてきた工具のため、旧ブランドの日立工機ロゴが入ったモデルの査定依頼も少なくありません。解体現場やリフォーム現場からの相談も多いカテゴリです。くぎ打ち機・タッカーなどのエア工具
HiKOKIはエア工具の分野にも強みを持つメーカーで、内装工事や木工の現場で使われるくぎ打ち機やタッカーなどを幅広く展開しています。コンプレッサーとセットで使用することが多く、ホースや接続部分の状態も査定時に確認するポイントです。現場での使用頻度が高い工具のため、複数台をまとめて査定に出される法人・職人の方からの依頼も多い製品です。木工事や内装工事の現場からの相談が目立つカテゴリでもあり、種類の違うモデルの混在もご相談いただけます。ディスクグラインダー・研削工具
金属の切断や研磨に使うディスクグラインダーも、HiKOKIが幅広く展開するカテゴリです。業務用の大型モデルから取り回しのよい小型モデルまで種類があり、現場の用途に応じて使い分けられています。安全カバーやパッドの状態、集じん機能の有無なども査定のポイントです。建設現場や金属加工の現場での買い替えにともなって、使わなくなったモデルの査定依頼も多く寄せられています。複数台まとめての相談も歓迎しています。集じん機・関連機器
現場の粉じん対策に使う集じん機や、電動工具と組み合わせて使用する周辺機器もHiKOKIが展開するカテゴリです。ホースの接続口の規格や吸引力の状態などが査定のポイントになります。業務用の現場で使われていたモデルは、リフォームや解体工事などの現場から一括で査定依頼が寄せられることも多く、ほかの電動工具とまとめて売却されるケースも少なくありません。フィルターや接続ホースの状態も含めてご相談いただけます。


査定前に確認したいこと
ブランド名と型番
日立工機時代の製品かHiKOKIブランドの製品か、本体のラベルで確認します。型番が分かると、電圧やシリーズを確認しやすくなります。
バッテリーの電圧・世代
複数の電圧シリーズが展開されているため、本体とバッテリーの電圧が合っているか確認します。マルチボルト対応かどうかも査定のポイントです。
純正品か互換品か
互換バッテリーや社外品の充電器を使用している場合は、その旨をお伝えください。純正品と互換品では査定の考え方が異なる場合があります。
本体の状態
スイッチを入れたときの動作、外装の傷、先端工具の取付部分の状態などを確認します。無理に分解して確認する必要はありません。
付属品の有無
充電器、専用ケース、先端工具などの付属品が残っているかも確認しておきましょう。エア工具の場合はホースやコンプレッサーの有無も確認します。
こんなHiKOKI製品もご相談ください
電源が入らない、充電できない、異音がするなどの状態でも、すぐに処分する必要はありません。旧ブランドの日立工機時代のモデルも、修理用や部品取り用として需要が残っている場合があります。
- スイッチを入れても動かない
- 充電池が充電できない
- 旧ブランドの日立工機の古いモデル
- バッテリーだけ、本体だけの状態
- 型番や購入時期が分からない
- 他店で買取を断られた
分解や修理をせず、そのままの状態でお見せください。保管場所が屋外の物置や倉庫であっても、出張査定でうかがいます。すべての故障品に価格が付くわけではありませんが、型番と状態、中古市場での需要を確認したうえで判断します。旧ブランドの日立工機のロゴが入った工具も同様に確認しますので、遠慮なくご相談ください。
HiKOKI以外の電動工具もまとめて査定
HiKOKI製品と合わせて、マキタやボッシュなど他メーカーの電動工具、ハンマードリルや集じん機など種類の異なる工具もまとめて査定できます。詳しくは電動工具買取のページや、ハンマードリル買取、集塵機買取のページもご覧ください。鉄くずの無料回収も対応しており、家具や古着もあわせてご相談いただけます。
法人・職人からのまとめて買取にも対応
建設会社、電気工事会社、解体会社などで使われていたHiKOKI製品の一括査定もご相談いただけます。
- 新しい電圧シリーズへ入れ替えたい
- 職人の退職や引退で工具が不要になった
- 事業所や作業場を移転する
- 廃業に伴って工具をまとめて整理したい
数量が多い場合や重量のある工具がある場合も、保管場所や搬出経路を確認しながら出張査定を進めます。
オガハンのHiKOKI電動工具買取が選ばれる理由
旧日立工機の製品も幅広く査定
現行のHiKOKIブランドだけでなく、旧ブランドの日立工機時代の製品も査定しています。
出張費・査定料・見積料が無料
宮城県公安委員会 古物商許可 第221110001683号のもと、出張費、査定料、見積料は無料で対応しています。
古いモデルや動作に不安がある製品も相談可能
本体のみの工具や古いモデル、動作に不安があるものも、処分前にご相談いただけます。
石巻市、東松島市、登米市を中心に宮城県内へ出張査定に伺います。HiKOKI(ハイコーキ)の電動工具のご相談は、お電話(070-4218-7163・受付10:00〜20:00・年中無休)、お問い合わせフォーム、LINE査定からお気軽にご連絡ください。※1点のみや値段のつかない場合、出張買取に対応できない場合があります。
HiKOKI(ハイコーキ)を高く売るポイント
- ブランド名と型番を確認しておく
- 旧ブランドの日立工機時代の製品か、現行のHiKOKIブランドの製品かによって、査定時に確認する点が変わる場合があります。本体のラベルに記載された型番が分かると、電圧やシリーズを確認しやすくなります。ラベルにコンクリート粉や汚れが付着している場合は、無理にこすらず、乾いた布で軽く拭く程度にしてください。型番が分からない場合でも、そのまま査定へお出しいただいて構いません。両方のロゴが混在していても問題ありません。
- バッテリーと充電器をまとめて用意する
- マルチボルト対応のバッテリーは複数の工具で共用できるため、本体と一緒にバッテリーや充電器をまとめてご用意いただくと査定がスムーズです。バッテリーだけが別の場所に保管されている場合も、忘れずにお持ちください。複数の電圧シリーズが混在している場合も、分類せずにそのままお見せいただければ、査定担当者が確認しますので手間はかかりません。充電の可否が分からない場合もそのままご相談いただければ大丈夫です。工具箱ごとお持ちいただいても構いません。
- エア工具はホースや接続部分も確認する
- くぎ打ち機やタッカーなどのエア工具は、ホースやコンプレッサーとの接続部分の状態も査定のポイントです。ホースが破損している場合も、そのままの状態でご相談ください。コンプレッサーを一緒にお持ちいただける場合は、まとめて査定できることもあります。付属のくぎやピンなどの消耗品は無理に補充する必要はありません。使用頻度が下がった工具や倉庫に保管したままの工具も、まずはお見せください。査定担当者が状態を確認いたします。
HiKOKI(ハイコーキ)の買取でよくある質問
- 日立工機時代の古い工具でも買取できますか
- 旧ブランドの日立工機時代の製品も、種類や状態によっては査定できます。ロゴやラベルが日立工機のままでも、まずはご相談ください。
- バッテリーがない本体だけでも査定できますか
- 本体だけのHiKOKI製品も査定のご相談が可能です。対応するバッテリーや充電器が別の場所にある場合は、一緒にご用意ください。
- エア工具はコンプレッサーがなくても売れますか
- コンプレッサーがない状態のくぎ打ち機やタッカーでも査定できる場合があります。本体のみの状態でも、まずはお気軽にご相談ください。
- 動かないHiKOKIの工具も相談できますか
- スイッチを入れても動かない製品でも、修理用や部品取り用として需要がある場合があります。分解や修理をせず、そのままご相談ください。
- 建設会社のHiKOKI製品をまとめて依頼できますか
- インパクトドライバーや丸ノコ、集じん機などをまとめて査定できます。数量が多い場合や種類が分からない場合も、分類せずにご相談ください。
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