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使わなくなった鉋や鑿、玄能、墨つぼ、鋸などの大工道具はありませんか。 大工道具は職人が現場で使用していたものだけでなく、倉庫や物置に長期間保管されていた古い道具にも価値が残っている場合があります。 特に有名な鍛冶職人が製作した鑿や鉋、状態のよい手道具、複数本がそろった組鑿などは、専門的な査定が必要です。 オガハンでは、一般家庭にある大工道具から、工務店や建築会社、職人の方が使用していた大量の道具まで幅広く査定しています。 出張費、査定料、見積料は無料です。大工道具のほか、電動工具、ハンドツール、測量工具、建材、電材などもまとめてご相談いただけます。 古い道具や名前が分からないものも、処分する前にお見せください。

大工道具の買取ならオガハンへ

使わなくなった鉋や鑿、玄能、墨つぼ、鋸などの大工道具はありませんか。大工道具は職人が現場で使用していたものだけでなく、倉庫や物置に長期間保管されていた古い道具にも価値が残っている場合があります。特に有名な鍛冶職人が製作した鑿や鉋、状態のよい手道具、複数本がそろった組鑿などは、専門的な査定が必要です。

オガハンでは、一般家庭にある大工道具から、工務店や建築会社、職人の方が使用していた大量の道具まで幅広く査定しています。出張費、査定料、見積料は無料です。大工道具のほか、電動工具、ハンドツール、測量工具、建材、電材などもまとめてご相談いただけます。古い道具や名前が分からないものも、処分する前にお見せください。

高く売れやすい大工道具の特徴

職人の銘が確認できる

鉋や鑿、玄能、鋸などには、製作者や鍛冶職人の銘が刻まれていることがあります。銘によっては古い道具でも価値が残っている場合があります。

銘を読みやすくするために刃を強く磨いたり、サビを削り落としたりすると状態を損なうことがあります。そのままの状態で査定へ出してください。

組鑿や道具一式がそろっている

大きさの異なる鑿が木箱にそろった組鑿や、同じ職人の鉋や玄能がまとめて残っているものは査定しやすくなります。

一本ずつ売却するより、購入時の箱や収納袋と一緒にまとめて出すことで、製品の構成を確認しやすくなります。

刃や台の状態がよい

鉋や鑿では、刃の欠けや大きなサビが少なく、鉋台や柄に割れがないものが査定しやすくなります。

ただし、古い大工道具は使用感があることが一般的です。無理に研いだり修理したりせず、現在の状態を確認してもらいましょう。

天然砥石や古い手打ち道具

天然砥石や手打ちの鋸、古い墨つぼなどは、一般的なホームセンターで販売される道具とは異なる需要があります。

産地や年代が分からない場合でも、捨てずにまとめて査定へ出してください。木箱や包み紙に名称が書かれていることもあります。

丁寧に保管されている

刃物に油を塗り、木箱や工具箱で保管されていた大工道具は、サビや傷みが少ない傾向があります。

新聞紙や布に包まれている場合は、無理に取り出さずそのままお見せください。道具と一緒に保管されていた付属品も査定へ出しましょう。

古い大工道具やサビのある道具もご相談ください

刃にサビがある鉋や鑿、柄が外れた玄能、刃こぼれした鋸でも、すぐに処分する必要はありません。製作者の銘や道具の種類、希少性によっては、修理や手入れをして使いたい方からの需要が残っている場合があります。

  • 鉋刃にサビや欠けがある
  • 鑿の柄が割れている
  • 玄能の柄が外れている
  • 鋸の刃がサビている
  • 鉋台に割れや変形がある
  • 木箱や工具箱が傷んでいる
  • 銘や製作者が分からない
  • 長期間倉庫に保管していた
  • 道具の名前や用途が分からない
  • ほかの店舗で買取を断られた

すべての古い道具に価格が付くわけではありませんが、銘、状態、種類、中古市場での需要を確認して判断します。サビを強く削ったり刃を研ぎ直したりせず、そのままの状態でお見せください。

一般家庭にある大工道具も査定できます

DIYや住宅の補修で使用した鉋、鑿、鋸、玄能なども査定対象になる場合があります。職人向けの高級な道具だけでなく、家庭で使われていた大工道具もまとめてご相談ください。

遺品整理で道具の名称や使い方が分からない場合は、無理に分類する必要はありません。木箱や工具箱に入った状態でお見せいただくと、道具の組み合わせを確認しながら査定できます。

職人や工務店の大量買取にも対応

大工、建具職人、家具職人、工務店、建設会社などで使用されていた大量の大工道具も査定できます。

  • 職人を引退するため道具を整理したい
  • 工務店や作業場を閉めることになった
  • 倉庫や工具箱の中身をまとめて売却したい
  • 使っていない予備の大工道具を処分したい
  • 電動工具や建材も一緒に整理したい
  • 故人が使用していた道具の価値を確認したい

鉋、鑿、玄能、鋸などが混在していても問題ありません。工具箱や木箱が複数ある場合も、保管場所や搬出経路を確認しながら査定を進めます。

オガハンの大工道具買取が選ばれる理由

古い大工道具も幅広く査定

オガハンでは、鉋、鑿、玄能、鋸、墨つぼ、差し金、毛引き、砥石など、さまざまな大工道具を査定しています。

道具の名称や製作者が分からない場合もご相談ください。銘、形状、保管状態などを確認しながら、一点ずつ査定します。

出張費、査定料、見積料が無料

大工道具は工具箱や木箱にまとめて保管されていることが多く、数量が増えると重量も大きくなります。

オガハンでは、出張費、査定料、見積料が無料です。ご自宅、物置、倉庫、作業場など、大工道具が保管されている場所で査定を受けられます。

工具箱や道具一式をまとめて査定

大工道具を一本ずつ分ける必要はありません。工具箱や木箱に入った状態で、鉋、鑿、玄能、鋸などをまとめて査定します。

どの道具に対応する付属品か分からない場合も、そのままご用意ください。収納箱や包み紙も含めて確認します。

大工道具以外の品物も相談可能

職人の作業場や倉庫には、電動工具、測量工具、ハンドツール、建材、電材、古い看板などが一緒に保管されていることがあります。

オガハンでは工具以外の品物も幅広く取り扱っています。売れるか分からないものも先に処分せず、まとめてお見せください。

BEST5
高く売れる?!大工道具の人気買取ベスト5

  • 鉋は、木材の表面を削って滑らかに整える大工道具です。古い鉋でも、刃に有名な職人の銘が入っているものや、鉋台の状態がよいものは査定できる場合があります。 替刃や別の鉋台、調整に使っていた道具などが残っている場合は、まとめて査定へ出すのがおすすめです。
  • 鑿は、住宅建築や家具製作、建具作業などで木材を加工するために使用されます。追入鑿や叩き鑿などが複数本そろった組鑿は、中古市場でも需要があります。 木箱や収納袋、同じ銘の鑿が残っている場合は、一本ずつ分けずに一式でご用意ください。
  • 玄能

    玄能は、鑿を叩く作業や釘打ちに使われます。頭部に職人の銘が入ったものや、形状や重さに特徴がある古い玄能は査定できる場合があります。 柄が交換されているものや、頭部だけの状態でも処分せずにお見せください。
  • 砥石

    天然砥石は、鉋や鑿などの刃を研ぐために使われます。産地や層、硬さなどによって特徴が異なり、使用済みのものにも需要が残っている場合があります。 木製の台や収納箱、購入時のラベルなどが残っている場合は、砥石と一緒にご用意ください。
  • 墨つぼ

    墨つぼは、木材へ真っすぐな線を引くために使用される大工道具です。実用的な墨つぼだけでなく、木彫りや装飾が施された古い墨つぼも査定対象になる場合があります。 糸や墨が残っているもの、汚れや使用感があるものも、そのまま査定へ出してみてください。

大工道具を高く売るポイント

できるだけまとめて売る
鉋1つだけの依頼より、鑿、玄能、鋸、墨つぼ、差し金などをまとめて一度に売りに出したほうが、買取できる可能性が上がります。 職人の工具箱や倉庫に不要な道具が多数ある場合は、出張買取がおすすめです。大工道具だけでなく、電動工具や測量工具もまとめて査定へ出しましょう。
木箱や工具箱ごと査定へ出す
組鑿の木箱や鉋を収納していた箱、職人が使っていた工具箱は、道具の組み合わせや保管状態を確認するために役立ちます。 中身だけを取り出して箱を捨てず、収納されていた状態のまま査定へ出すのがおすすめです。箱の中に付属品や銘の情報が残っている場合もあります。
銘を消さずにそのまま売る
鉋や鑿、玄能、鋸には、職人や製作者の銘が刻まれていることがあります。サビを落とそうとして強く磨くと、銘まで消えてしまうかもしれません。 刃物用の研磨剤や電動工具を使って磨かず、現状のまま査定へ出してください。軽いほこりを乾いた布で払う程度で問題ありません。
使わないと決めたら早めに売る
大工道具は湿気の多い場所へ長期間保管すると、刃のサビや木製部分の割れ、カビなどが進む場合があります。 職人を引退したときや倉庫を整理するときは、状態が悪くなる前に査定へ出しましょう。遺品整理で見つかった道具も、価値が分からないまま処分しないことが大切です。
無理に研ぎ直さない
長期間使っていない鉋や鑿を、ご自身で研ぎ直してから売ろうとする必要はありません。研ぎ方によっては刃の形や裏側を傷めてしまうことがあります。 刃こぼれやサビがあるものも、そのまま状態を確認してもらいましょう。古い道具は傷みがあっても銘や希少性で査定できる場合があります

大工道具の買取でよくある質問

サビのある鉋や鑿も買取できますか
サビがある大工道具でも、製作者の銘、刃の状態、希少性によっては査定できる場合があります。サビを削ったり研ぎ直したりせず、そのままの状態でご相談ください。
名前が分からない古い大工道具も査定できますか
道具の名称や用途が分からなくても査定できます。工具箱や木箱に入った状態でお見せいただければ、形状や銘を確認しながら判断します。
鉋や鑿が1つだけでも依頼できますか
大工道具1つから査定をご相談いただけます。ただし、査定額や出張地域によっては、1点だけでの出張買取が難しい場合があります。ほかの大工道具や電動工具もある場合は、まとめてお知らせください。
職人の名前が分からない道具でも売れますか
銘が読めない場合や製作者が分からない道具も査定できます。無理に磨いて銘を消さず、現在の状態でお見せください。
工具箱ごとまとめて査定できますか
工具箱や木箱に大工道具が入った状態でも査定できます。職人の引退、遺品整理、倉庫整理などで大量の道具がある場合も、分類せずまとめてご相談ください。

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